「秋の暮れ」に

6日は「箏と舞 雅おりなす秋の暮れ」。榎戸二幸さんの箏と、山村若静紀さんの舞。初共演でしたが、至極のひと時となりました。

舞の背景にもなるのですが、今回は掛け軸が華やかなので、下草のようにいけてみました。紅葉しているのはヒペリカム。

別の部屋には、竹工芸家・初田徹さんの花籠に、サンゴミズキ、ツルウメモドキ、アオツヅラフジ。少し小さめの部屋には雪柳、山コウバシ、菊。

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